震災の1日前に戻れるならカセットコンロを買う!



企画開発本部の佐藤です。


あれ〜、支援本部の担当週なんだけどなあ・・・


まいったなあ〜、まっ、いっか、でも何書こう・・・

そうだ!今、
全国FMラジオJFN系36局「クロノス」番組内にて7:20〜7:27にコーナー冠番組『追跡 エースホーム Presents Life with』放送中なので、それに関連した話題でいきます。

実は、これって「春夏秋冬」の次号9月号の裏面の話題なのですが・・・

いざというときの対策は大丈夫?日常化する災害に備えて。
もしもに備えておきたい!あのとき本当に役だったもの。

TOKYOFMをはじめJFN38局が「クロノス」番組内『LOVE&HOPE』の取材を通じて、被災地で実際に役に立ったものを調査しました。

その結果、圧倒的に多かったのは「カセットコンロ」。
ライフラインが止まった時でも温かい食事を作ることができるため、「震災の1日前に戻れるならカセットコンロを買う」という声が多く聞かれたそうです。

調理はもちろん、また、水の入ったやかんや鍋を置いて加湿器の代わりにしたり、沸かしたお湯で体を拭いたり、カセットコンロそのものをストーブ代わりにして暖を取ったり...と、さまざまな使い方ができるのがその理由でした。
鍋料理やアウトドア用品としてすでに持ってる人も多いかもしれませんが、そんな方も替えのボンベの備蓄を忘れずに!今のうちチェックしておきましょう。


JFN系36局といえば、先日、郡山店さまにも『XOXO』のモデルハウスが完成したので、FM福島の取材がありました。

レポーターは、FM福島の今泉静香さん、案内をしていただいたのは、斎藤店長でした。


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斎藤店長からは、エースホームが目指しているのは『ワクワク家づくりブランド』であることから始まって、土間アトリエ、大胆な吹き抜け、セカンドリビング、男前インテリア、と説明いただき、とっても話が弾みました。

最後には、"家を建てたい!"と思った時のワクワク感を共有し、大切にして、子育て世代の第一次取得者の方が初めて家を建てるときの選択肢になりたいと説明いただきました。

斎藤店長には、お忙しい中ご案内いただき、本当にありがとうございました。

近日中にTOKYO FM(JFN38局のキー局なので)のサイトで紹介されますので、公開されたらまた皆さまにAFC連絡などでお知らせしますね。


そういえば6月には、甲府西店の野木店長に『イサイ』をごご案内いただきました。あらためてこちらでも再度ご紹介しますので、ご覧ください。



ん〜、やっぱり何かあった時のために話題は用意しておこう!っと。